医療脱毛の方が安心かも
脱毛をお願いするなら、エステサロンよりもクリニックや美容外科での医療脱毛の方が安心かもしれません。医療脱毛の場合は、医療機関でのみ使用できる脱毛専用レーザーで行うそうですが、そのレーザーによる毛根の破壊力は、エステサロンのレーザーとは比べ物にならないそうです。オプションで麻酔をしてくれる美容外科もあるそうなので、痛みの心配もなく脱毛ができますね。
赤ら顔というのはどこか垢抜けなくて、年頃の若者にとっては悩みです。わたしも赤ら顔の傾向があり、冬になると頬が真っ赤になるのが恥ずかしいものでした。知り合いの小さなエステに行った時のことです。そこの先生が頬を優しく丁寧にマッサージしてくれました。こうして頬の血行を良くすることで頬の表面の血管が強くなり、赤ら顔が改善するよと教えられ、今では赤ら顔に悩むこともなくなりました。
16日に自宅マンションで首つり自殺した俳優、瑛太(28)の父、永山博文さん(享年55)の密葬が19日、東京都板橋区内の斎場で営まれた。新作映画のロケ地、山形・最上町から緊急帰京した次男の瑛太や、三男の俳優、永山絢斗(21)、昨年9月に結婚した瑛太の妻で歌手、木村カエラ(26)も同年10月に誕生した長男を抱えて参列した。関係者によると、博文さんは体調不安を抱え、店主を務めていた焼き肉店の経営状態を気にしていたというが、店の評判はどうだったのか。
板橋区内の地下鉄三田線西台駅高架下にある「炭火焼肉ホルモン 瑛斗弥(エドヤ)」は、地元で人気の店だった。
「庶民的な住宅街の中ではモダンな内装。女性グループも目立った。俳優として活躍する自慢の息子2人の名前を店名に取り入れ、常連客もそれを知っていたが、息子の知名度に頼る店ではなかった」
そう話すのは常連の男性(46)。
大手グルメサイトの「ぐるなび」や「食べログ」のほか、個人ブログでも数多く取り上げていた。
「安くて鮮度バツグン」「一皿300円。低価格でもしっかりしたホルモン」「目の前の七輪で焼くスタイル」「壺漬けハラミが特に気に入った」「タレは3種。胡麻油、辛味噌、抹茶塩。色々味の変化を楽しめるからいいね」…。好意的な書き込みばかりで、1時間かけて来店する客もいるほど。「待たされる」「(都心からは)行きづらい」という声も人気の裏返しだった。
ところが、博文さんを病魔が襲う。関係者によると、頸椎のヘルニアで手術を受けたが、術後の経過が思わしくなく、不眠がちだったという。
近所の商店主が語る。
「店の評判は良かったが、板橋は都内でも有数の商店街の密集地で競争が激しいんです。チェーンの飲食店のような一括仕入れができない個人商店は“安くて良いもの”を出すために血のにじむ努力をしています。事情はよく分かりませんが、新婚の息子に迷惑をかけたくなかったのでは」
売れ出すと、すぐ子供を食い物にする親が少なくない芸能界で、律儀すぎたのだろうか。なんともやるせない話である。
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死なない程度に搾り取る…貧困アリ地獄
タレントの大桃美代子(45)が、昨年末に勃発した元夫でAPF通信代表の山路徹氏(49)を巡る麻木久仁子(48)との“女の争い”から、見事な復活を遂げている。
「これは、山路さんから大桃さんへの遅くなった“慰謝料”ですよ。忘れられかけていた大桃さんを結果的に騒動で再び表舞台に引っ張り出したのは山路さんですから」と話すのは民放の情報番組プロデューサーだ。
実際、立ち直りは早かった。1月21日、NHKの朝番組にゲスト出演して、「大学院で去年の10月からアグリビジネス(農産業)について学んでいます」と近況を明かし、NHKラジオにも出演。今月は3日に東京・赤坂の豊川稲荷で林家三平一家らと節分の豆まきを披露。15日には大丸東京店で開幕した「もちもち米粉スイーツフェア」で、自身がプロデュースした「桃米ロール」をハツラツと販売する姿がワイドショーをにぎわした。
一方の麻木は、ギャラを山路氏に貢いでいたことがバレた上に、レギュラー番組2本を事実上降板。お得意のクイズ番組からのお呼びもすっかりかからなくなった。
「勝負の分かれ目は、麻木、大桃それぞれの会見だった。麻木は弁護士を伴った会見で山路氏と婚姻関係を否定。『婚姻関係が破綻していれば不倫ではない』とまで強弁したが、後から独りで会見した大桃の反論で、“麻木のウソ”が白日のもとに晒された。もとはといえば、大桃がツイッターで不用意な発言を書き込んだことが発端だが、見事な逆転劇」と話すのは芸能評論家の肥留間正明氏。
懲りてないのは山路氏で、いまも高級なクルマを乗り回し、女性との食事も変わりなく、相変わらずモテモテという。
20日には「サンデー・ジャポン」(TBS系)に2回目のゲスト出演。沢尻エリカ(24)とスペイン人男性の不倫の意見を求められると、「高城(剛)さんが離婚するなら本当のことを言いなさい、といったのはこのことだったのか」と、いっぱしの“不倫ジャーナリスト”に。
さらに、山路氏が「買ってきました」と大桃がプロデュースしたロールケーキをスタジオで振る舞うと、女医タレントの西川史子(39)から「面白半分で持ってくるなんてすごいムカツク」と、ひんしゅくを買っていた。
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