レンタルサーバーを利用してみて

レンタルサーバーは個人でホームページを作成した後にインターネット上に公開してから見てもらうサイトのことなのですが値段は無料から利用ができますが無料の場合は広告が挿入されている事が多いです。必要がなくなったら解約ができてとても便利です。私もレンタルサーバーを利用しています。ブログは引越しなどもできて便利です
今やパソコンの中身のファイル等は、バックアップしておけと言われている。データ復旧するためである。しかしながら作業が大変だったり、容量の多さに時間がかかり断念している人もいるであろう。しかしこれではいざファイルが消えた時の対処に困る。しかしOSでLinuxと呼ばれるものがある。これはOSが万が一故障した場合でも、Linuxにより起動してデータ復旧する事が出来るのである。
 千葉市動物公園(若葉区源町)は17日、多摩動物公園(東京都日野市)生まれのメスのレッサーパンダ、メイメイ(3歳)が2月末に「嫁入り」すると発表した。一般公開予定日は3月26日。花婿となるのは、立ち姿で有名になった風太(7歳)の第6子クウタ(2歳)。現在、新レッサーパンダ舎を建設中で、メイメイの公開予定日にクウタとの「新居」も完成予定という。
 千葉市動物公園では現在、クウタの母チイチイ(7歳)、昨年生まれた弟のコウタとエイタ(7カ月)を合わせ計5頭が暮らしている。同園の担当者は「なかなかちょうどいい年齢のメスが見つからず、お嫁さん探しは大変だった。仲良くなってくれれば」と話していた。【斎藤有香】

2月18日朝刊

【関連記事】
雑記帳:立つレッサーパンダ風太の祖父死ぬ
地球の仲間:/36 自然ミニ講座(多摩動物公園) /東京
レッサーパンダ:直立「風太」の娘、あす“嫁入り”−−平川動物公園 /鹿児島
地球の仲間:/33 シフゾウ(多摩動物公園) /東京
フォーラム:動物保全に地域連携 取り組みを報告−−多摩動物公園で来月6日 /東京


 ◇県連所属の2氏含まれ、県内地方議員が批判
 民主党の小沢一郎元代表に近い比例代表選出の衆院議員16人が17日、会派からの離脱を表明した。南関東ブロック選出で県連所属の水野智彦氏(55)と石田三示氏(59)も含まれ、県内の民主党関係者に衝撃が走った。4月の統一地方選を控え、党所属の県議や市議からは「国会議員はまったく地方の気持ちがわかっていない」「何でこの時期に」と疑問や批判の声が相次いでいる。
 水野氏は毎日新聞の取材に「私が求めるのは09年衆院選のマニフェスト(政権公約)への回帰」と説明。「もしもマニフェストが実現できないのであれば、党執行部には国民への説明や謝罪などの責任があるだろう」と、現在の党運営に疑問を示した。
 県連代表の生方幸夫衆院議員は「小沢さんへの忠義立てのため、党執行部に対し揺さぶりをかけたのだろうが、会派離脱は認められないだろう。一時的なもので終わるのではないか」と分析。統一地方選への影響については「選挙区の応援態勢に影響はないと思うが、どのくらいマイナスになるかまだ分からない」と話した。
 水野氏や石田氏に地元が近い横堀喜一郎県議(茂原市選挙区)は「一丸となって予算を通さなければいけない時期に、それはないだろう。身内から見ても変だ。国を預かる政治家としての自覚を持ってほしい。内輪のけんかは外に出さないようにしてほしい」と憤った。
 東葛地方のある県議は「予算が通りにくくなるし、統一選にはマイナス。現状のままでも風当たりが厳しいのに。でも、国と地方は違う。政策で勝負して精いっぱいやるしかない」と、あきらめ気味の表情で話した。【森有正、斎藤有香】

2月18日朝刊

【関連記事】
小沢元代表:地域政党に便乗か 統一選に照準
民主党:公明党と距離広がる 統一地方選控え
公明党:統一地方選の重点政策発表 議会改革を重視
民主党:説得攻勢、公明に通じず 統一地方選控え
公明党:統一選政策、議会改革を重視


 京都市東山区の五条通北側の小中学校が統合して4月に開校する小中一貫校「開睛館(かいせいかん)」の通学シミュレーションが17日朝にあり、春から同館に通う小中学生が集団登校で新しい通学路を確認した。遠方の子どもたちは初めてバス通学を体験。慣れない道や他学区の保護者らに緊張しながらも「おはようございます」と元気よくあいさつしていた。
 少子化の進む東山では、白川、新道、六原、清水、東山の5小学校と洛東、弥栄の2中学校が統合し、4月から開睛館となる。開校当初から安全な通学ができるよう、7校の小学1年生〜中学2年生の計767人を対象に通学練習を行った。
 この日、子どもたちは朝の登校時間に合わせて、それぞれ自宅最寄りの場所に集合。教諭や保護者らに付き添われて同館の門の前を通り、近くの六原小に集まった。保護者や地域住民らも見守りの演習を行い、「交通量が多く危険」など事前に指摘のあった22地点で、声をかけながら道路横断時の改善点などもチェックした。
 校区拡大で最も遠方となる白川小学区の子どもたちは、同小近くのバス停から市バスに乗り込んだ。車内では中学生が小学生に乗車中のマナーを教える場面も見られた。バス通学を初体験した白川小6年の伊藤隆司君(12)は「緊張はしたけど、初めての事で楽しかった。バスに乗って興奮している子もいました」と話していた。